電子小黒板機能に Tfasからの通り芯データを連携
2020年7月27日

Tfasで設定した通り芯情報をSPIDERPLUS®で読み込むことで
電子黒板に通り芯情報を自動で出力!

事前にPC側で、Tfas通り芯情報をファイルに出力し、SPIDERPLUS ®で「Tfas通り芯情報」を読み込むことで電子黒板内に通り芯情報が自動で出力されます。

1. Tfas上で「SPIDERPLUS® 連携ファイル出力設定」より「通り芯」にチェック
2. Tfasで出力した通り芯情報をSPIDERPLUS®️のPC版で読み込み
3. SPIDERPLUS ® アプリの黒板付き写真で通り芯を撮影

 

保存黒板の検索・履歴表示も可能になり、電子小黒板の作業時間を大幅に短縮!

アップデート後の黒板機能では、使用履歴が表示されます。
過去に作成した黒板の検索も可能になるため、工事写真撮影が大幅に短縮され業務効率化につながります。

 

建設業・メンテナンス業向け現場管理アプリ「SPIDERPLUS®」導入前の方へ

この機能はスパイダープラスの無料トライアル期間中に、お試しでご利用いただけます。まずはお気軽にお問い合わせください。

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詳しくは、SPIDERPLUSのウェブサイトで。

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