プログラム概要
杭/鋼管矢板/ケーソン/地中連続壁/直接基礎、液状化に対応した設計、図面設計プログラム。
永続変動作用、偶発作用(レベル2地震動)による計算、部材の設計をサポートし、詳細設計レベルで様々な基礎形式・工法の検討が行えます。
3面図表示によるデータ確認、図をまじえた結果表示、基準値機能をサポートし、設計調書の出力が可能。
杭基礎は、場所打ち杭を含む8種の杭種に対応、各種工法をサポート。
公益社団法人日本道路協会より発刊されている道路橋示方書・同解説(令和7年10月/平成29年11月)を参考に、基礎の設計に対応したものです。
| 機能 | Lite | Standard | Advanced | |
|---|---|---|---|---|
| 計算 | 液状化の判定 | ○ | ○ | ○ |
| 直接基礎 | ○ | ○ | ○ | |
| 杭基礎 | ○ | ○ | ○ | |
| ケーソン基礎 | – | ○ | ○ | |
| 鋼管矢板基礎 | – | ○ | ○ | |
| 地中連続壁基礎 | – | ○ | ○ | |
| CAD | 杭基礎 | ○ | ○ | ○ |
| 直接基礎 | – | – | ○ | |
| その他 | 杭基礎:永続変動作用時の安定計算ESエクスポート 杭基礎:偶発作用時の立体骨組解析による安定計算 |
– | – | ○ |
▲製品構成別対応機能
Ver.10.0.0 改訂内容<2026年 3月27日リリース>NEW
- 令和7年10月 道路橋示方書・同解説に対応
- 準拠基準(H29道示/R7道示)の選択に対応
- R7道示改定内容に対応した「F8-AI UCサポート」
詳しくは、フォーラムエイトのウェブサイトで。
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