4/6オンライン、オンデマンドウェビナー:製造業・物流業向けのArcGIS活用ソリューションの紹介
2026年4月27日

製造業・物流業向けに、ArcGISで拠点・在庫・輸配送・設備を可視化・最適化する活用法を3本のオンデマンドで紹介。配信は4/6~5/15、参加無料。CLO視点の物流統合、工場DX・デジタルツイン、在庫×地図の可視化を学べる。

開催概要

配信期間 2026 年 4 月 6 日(月) ~ 5 月 15 日(金)
形式 オンデマンド配信(YouTube)
参加費 無料
お申し込み お申し込み後に、視聴リンクをご案内します。※本ウェビナーの申し込みは終了いたしました。
対象
  • スマート工場・工場DXの業務に携わる担当者・責任者
  • 企業の物流・ロジスティクス業務に携わる担当者・責任者

プログラム

① デジタルサプライチェーン / スマート工場 / 工場DX
『デジタルサプライチェーン・スマート工場の実現に向けた GIS 活用法』

製造業におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)の進展に伴い、スマート工場(スマートファクトリー)に取り組む企業が増えております。本ウェビナーでは、地理情報システム(GIS)を活用したサプライチェーン管理と設備管理・デジタルツインの事例や活用法を紹介します。GIS を活用することで、どのようにしてサプライチェーンや設備管理の効率化が図れるのかを解説していきます。DX の時代における競争力を高めるためのノウハウを提供します。

おすすめの対象者

  • スマート工場のご担当者様
  • 施設管理・設備管理のご担当者様
  • DX 推進・IT 部門のご担当者様
  • 製造業のサプライチェーンご担当者様

② 物流統合 / デジタルサプライチェーン
CLO に求められる“物流統合”の視点 – 経営と現場をつなぐ新たな役割

製造業におけるデジタルトランスフォーメーション(DX)の進展に伴い、スマート工場(スマートファクトリー)に取り組む企業が増えております。本ウェビナーでは、地理情報システム(GIS)を活用したサプライチェーン管理と設備管理・デジタルツインの事例や活用法を紹介します。GIS を活用することで、どのようにしてサプライチェーンや設備管理の効率化が図れるのかを解説していきます。DX の時代における競争力を高めるためのノウハウを提供します。

おすすめの対象者

  • 企業の物流・ロジスティクス業務に携わる担当者
  • 物流企画・SCM企画・経営企画・DX推進など、物流改善を担う部門の方
  • 物流の全体最適化、可視化、統合管理に興味のある方
  • 自社の物流改革の方向性を整理したい企業の方

③ WMS・GISのデータ活用
『今日から始める在庫×地図の可視化入門 〜在庫可視化の基本とネットワーク最適化のポイント~』

地図を使って在庫の状況を「見える化」する方法を、初心者の方にもわかりやすくご紹介します。「在庫×地図」の可視化によって、倉庫・店舗・配送拠点の状況を一目で把握し、より効率的なネットワーク設計や在庫配置が可能になります。倉庫管理システムから得られる情報を、ESRIジャパンが提供する地理情報システム(ArcGIS)で活用することで、企業が抱える物流課題に対してどのような対応が可能か、活用例も交えながら解説していきます。

おすすめの対象者

  • メーカー・小売業の SCM、調達、物流業務に携わる方
  • 物流会社・運送会社の企画部門・ 輸送業務/管理業務に携わる方
  • SCM、調達、物流/配送業務に携わる方

注意事項

  • 同業他社および類似の業務/サービスに従事されている方は、お申し込みをご遠慮ください。
  • 当社が上記に該当する方と判断した場合は、お断りさせていただきます。
  • ご登録者様毎に固有の視聴用 URL をご案内します。視聴用 URL の転送、共有はご遠慮ください。
  • Youtubeでの動画共有となります。広告が入ることがございます。

詳しくは、ESRIジャパンのウェブサイトで。

(Visited 1 times, 1 visits today)
関連記事
Translate »