
DRA-CAD活用テクニック・ライブセミナー 第105回
Hosted by
株式会社構造システム
May
29
About this event
ライブ配信では、DRA-CADの最新情報や便利な機能を詳しくご紹介します。
Zoomでのご参加者限定で、投票やチャットを通じて直接ご質問が可能です。ぜひお気軽にご参加ください。
今回は、AIでST-Bridgeから断面形状を取得する方法をご紹介します。
AIの活用事例が世界中で話題になっています。そこでAIを活用して、構造計算ソフトで入力されたデータから、柱の断面形状をCAD図面として取り出せないか試してみました。
国内の標準フォーマットST-Bridge形式のデータから、断面形状をCSVファイルとして取り出すプログラムをGemini(AI)で作成し、DRA-CADのCSV読み込みコマンドで図面化を行った試行錯誤の様子をご紹介します。
知識がなくても、プログラミングが可能になる世界をご覧ください。ST-Bridgeは、一般社団法人buildingSMART Japanによって策定された、日本国内の建築構造分野におけるBIMデータ連携のための標準フォーマット(拡張子は .stb)です。
ライブセミナーは「Zoom」で行います。お申し込みは不要です。
参加される場合は、下のボタンをクリックしてください。

皆さまのご参加をお待ちしております。
※本セミナーの動画は、後日YouTubeで公開予定です。
※前回までの動画は、https://www.pivot.co.jp/go/movie/dra-cad/ でご覧いただけます。
主催 株式会社構造システム
問合せ先
株式会社構造システム イベント係
E-mail:event@pivot.co.jp
詳しくは、構造システムのウェブサイトで。
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