箱式橋台の設計計算(R7/H29道示対応) Ver.5/(旧基準) Ver.8をリリース
2026年6月1日

プログラム概要

公益社団法人日本道路協会より発刊されている道路橋示方書・同解説(令和7年10月/平成29年11月)を参考に、箱式橋台の設計計算を行うプログラム。落橋防止構造、橋座の設計の対応、踏掛版、突起の考慮、翼壁の設計、杭本体の設計などの設計をサポート。計算書の編集やWord出力、自由に閾値・単位・桁数を変更できる出力書式設定をサポート。電子納品対応として、禁止文字チェック、しおりの表示等をサポート。

▲メイン画面

▲初期入力画面

▲3D表示

▲結果詳細計算書

「F8-AI® UCサポート」
AIチャットで設計支援

入力操作や計算理論の解説など、サポート窓口へお問合せいただくことなく製品内で解決可能な手段をご提供します。
多言語、音声入力に対応しており、外国人技術者でも母国語で入力が可能です。
また、令和7年道路橋示方書・同解説の改定内容を新たに取り込み、機能強化を行っています。改定の内容の要約や各規定の概要など、書籍を直接参照することなく幅広いご質問に対して自動的に対応することが可能です。

 

Ver.5.0.0 改定内容<2026年 5月 28日リリース>NEW

  1. 令和7年10月 道路橋示方書・同解説に対応
  2. 準拠基準(R7道示/H29道示)の選択に対応
  3. F8-AI® UCサポート機能を追加

詳しくは、フォーラムエイトのウェブサイトで。

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