3次元鋼管矢板基礎の設計計算(R7/H29道示対応) Ver.5 リリース
2026年6月22日

プログラム概要

本製品は、立体骨組み解析による仮締切兼用方式の鋼管矢板基礎の設計を支援するプログラムです。
公益社団法人日本道路協会より発刊されている道路橋示方書・同解説(令和7年10月/平成29年11月)を参考に、鋼管矢板基礎の設計に対応したものです。

▲メイン画面

▲立体骨組解析の結果表示

▲レベル2地震時結果確認

▲N値測定点及び平均N値の算出

▲印刷プレビュー

「F8-AI® UCサポート」
AIチャットで設計支援

入力操作や計算理論の解説など、サポート窓口へお問合せいただくことなく製品内で解決可能な手段をご提供します。
多言語、音声入力に対応しており、外国人技術者でも母国語で入力が可能です。
また、令和7年道路橋示方書・同解説の改定内容を新たに取り込み、機能強化を行っています。改定の内容の要約や各規定の概要など、書籍を直接参照することなく幅広いご質問に対して自動的に対応することが可能です。

Ver.5.0.0 改訂内容<2026年 6月 17日リリース>NEW

  1. 令和7年10月 道路橋示方書・同解説に対応
  2. 準拠基準(H29道示/R7道示)の選択に対応
  3. R7道示改定内容に対応した「F8-AI® UCサポート」

詳しくは、フォーラムエイトのウェブサイトで。

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