第5回BIM Manager Dayを8/21(金)14:00-15:40にオンライン開催。国内外のBIMマネージャーが役割・重要性や実際の取り組み、課題を事例とともに紹介。参加無料。BIMマネージャープログラムの紹介も実施、2026年内最後の募集案内。
本セミナーについて
BIMマネージャーは、社内BIM戦略の立案から普及促進、生産性向上までをリードする、建設DXに欠かせない存在です。第5回 BIM Manager Dayでは、国内外で活躍するBIMマネージャーをお招きし、その役割や重要性、実際の取り組み・課題について事例とともにご紹介いたします。あわせて、2026年内最後の募集となるGraphisoft「BIMマネージャープログラム」についてもご紹介し、受講検討の材料としていただける内容になっています。
開催概要
- 開催日時:8月21日(金) 14:00-15:40
- 開催形態:オンライン開催
- 参加費:参加無料
お申し込みはこちら
プログラム
※変更になる場合がありますのでご了承ください
- 14:00-14:05 BIM Manager Day 開会のご挨拶/グラフィソフトジャパン株式会社
- 14:05-14:45 The real value of BIM manager ― 「BIMマネージャーの一日」を軸に、業務内容・求められる視点・キャリアについて、これからBIMマネージャーを目指す方に向けた実践的なアドバイスもお届けします。/Enzyme APD | Design Studio Jorge Beneitez 氏
- 14:45-15:15 ゲスト講演 ②(仮)自社のBIMマネージャーの取り組み(調整中)
- 15:15-15:30 質疑応答/登壇者一同
- 15:30-15:40 グラフィソフトからのお知らせ、閉会のご挨拶/グラフィソフトジャパン株式会社
BIMマネージャープログラムのご案内
本イベントでは、BIMマネージャーに求められる知識とスキルを体系的に学べるGraphisoftの「BIMマネージャープログラム」についてもご紹介します。
「BIMマネージャープログラム」は、BIMマネージャー/BIMコーディネーターとして、プロジェクトの設定からメンバー・プロセスの管理まで、BIMプロジェクト全体をマネジメントするための知識とスキルをオンラインで学べるプログラムです。ISO 19650 を含む各種BIM規格、EIR分析/BEP作成、Archicadを中心としたプロジェクトセットアップ、関係者とのコラボレーション、人とプロセスのマネジメントなど、多岐にわたるトピックをカバーし、実務に直結する内容で構成されています。
下記に記載の詳細ページでは、BIMマネージャーの役割や求められるスキルを整理した解説コンテンツに加え、過去のBIM Manager Dayに登壇したBIMマネージャーによる自社での取り組み紹介動画もご覧いただけます。「BIMマネージャーとは?」「どんな仕事をしているのか?」といった基本的な疑問から、実際のキャリアイメージまで、イベント前に事前学習していただける内容になっています。
2026年内のBIMマネージャープログラムの募集は、本イベントとあわせてご案内する今回が最後となります。BIMマネージャーとして組織やプロジェクトをリードする一歩を踏み出したい方は、この機会にぜひ詳細をご確認ください。
関連情報
- BIMマネージャープログラムの詳細・事前学習はこちら
- Archicadの詳細情報はカタログをご覧ください(カタログと一緒にBIMユーザーの成功事例もダウンロードできます)
- Archicad ユーザーの設計事例を紹介(設計時の裏話や、BIMの活用方法など掲載/その年ごとにまとめられた事例をひとまとめに)
- BIM導入前から導入後の情報満載
- Archicadのすべての機能を30日間お試しいただけます。Archicadを導入して自分らしい設計をしよう
- カタログはこちら/体験版はこちら






