9/29東京、“見る”から“活用する”へ ArcGISが実現する次世代デジタルツイン
2026年9月7日

デジタルツインは“見る”から意思決定や業務改革を支える基盤へ進化。本セミナーはArcGISを用いた次世代デジタルツインの実現方法を、リアリティマッピング、リアルタイム統合、AI活用、分析・予測まで解説する。

デジタルツインは、単に現実世界を“見る”ためのものから、意思決定や業務改革を支える基盤へと進化しています。本セミナーでは、ArcGIS を活用した次世代デジタルツインの実現方法をご紹介します。

ドローンや航空写真などから高精度な三次元空間データを生成するリアリティマッピングをはじめ、IoT や各種センサーによるリアルタイムデータとの統合、AI を活用した情報抽出、さらに GIS と AI を組み合わせた高度な分析・予測まで、デジタルツインを価値創出へつなげる最新のアプローチを解説します。

開催概要

 

日時 2026年9月29日(火) 14:00~17:00(13:30 受付開始) 会場 ビジョンセンター新橋 1702(17階) 東京都千代田区内幸町1-5-2 定員 100名(先着) 参加費 無料(事前参加登録制) 対象 デジタルツイン/ GIS システムの構築・活用のご担当者様、並びに取り組みに興味がある事業者様

※本ウェビナーの申し込みは終了いたしました。

講演内容

講師

本講演は、英語による発表を逐次通訳いたします。

  • Arkadiusz (Arek) Szadkowski(Esri社 ArcGIS Reality/リアリティマッピング グローバルリード|Global Lead for ArcGIS Reality & Reality Mapping capabilities)
  • Kristin Klimek(Esri社 ストゥットガルト研究開発センター シニアソリューションエンジニア|Sr. Solutions Engineer | Esri R&D Center Stuttgart)

講演トピック

  • リアリティマッピング – デジタルツイン基盤データの構築
  • リアルタイムデータとの統合
  • AIを活用した情報の抽出
  • GIS、AI を活用したデジタルツインの活用
  • 最新のデジタルツイン活用事例 – ユーザーストーリー
    • 都市計画における活用
    • 交通システムの運行管理における活用
    • 防災シミュレーションにおける活用

※一部内容を変更する可能性があります。

注意事項

  • 同業他社および類似の業務/サービスに従事されている方は、お申し込みをご遠慮ください。
  • 当社が上記に該当する方と判断した場合は、ご参加をお断りさせていただきます。
  • セミナーの内容・スケジュール等は予告なく変更になる場合があります。
  • 同伴での参加はいただけません。必ず参加者ごとにお申し込みを行ってください。

お申し込み

※本ウェビナーの申し込みは終了いたしました。

詳しくは、ESRIジャパンのウェブサイトで。

(Visited 1 times, 1 visits today)
関連記事
Translate »