MetaMoJi eYACHOが、ゼネコンで利用される施工管理支援アプリNo.1に
2024年5月26日

MM総研「建設業の施工管理支援アプリの利用動向調査」

株式会社MetaMoJi(本社:東京都港区、代表取締役社長:浮川 和宣)は、ICT市場調査コンサルティングの株式会社MM総研が実施した「建設業の施工管理支援アプリの利用動向調査」において、ゼネコン(総合建設会社)での「eYACHO」の利用シェアがNo.1になったことをお知らせします。

MM総研は、建設業で施工管理支援アプリを実際に利用する立場の施工管理・設計・施工従事者532人を対象に同調査を実施し、その結果を2024年5月9日に公開しました。調査結果によると、施工管理支援アプリを利用しているエンドユーザーは35%で、特に施工管理業務を主として行うゼネコンでは利用率49%に達しました。その施工管理支援アプリの利用率の高いゼネコンにおいて、「eYACHO」の事業者別シェアが1位(26%)となりました。

MetaMoJiは、2015年にデジタル野帳アプリとして発売した「eYACHO」を、多くのお客様のお声を反映しながら機能を強化し続けてきました。今回の調査結果は、幅広い施工管理業務を担うゼネコンにおいて、施工管理支援アプリとしての「eYACHO」を高く評価いただいたものと捉えています。今後も、他社ソリューションとの連携や、創業時から研究開発しているAIを活用した機能の提供により、建設業の現場が安全と品質を担保しながら管理業務の効率化・高度化を進められるよう、いっそう努力してまいります。

※MM総研ニュースリリース「施工管理支援アプリの利用率は35%、働き方改革でさらに導入が進む」
https://www.m2ri.jp/release/detail.html?id=623

詳しくは、MetaMoJiのウェブサイトで。

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