DX推進はエンジニアの義務だ!
Shimzの“DLZ研修”レポート
技術力の高さで国内外に展開するスーパーゼネコン清水建設。次世代のイノベーションを創出する場として東京潮見にオープンした温故創新の森NOVAREでは、全国の土木技術者を集め、現場のDXを活性化させるための研修を行っています。福井コンピュータもこの研修に協力しており、実際の研修現場を訪ねてきました。

温故創新の森NOVARE
研修は、土木企画室DX戦略部内に置かれたデジタルコンストラクショングループが主体となり実施。朝9時から夕方5時まで、点群計測の実地、点群データの作成、3D-CADやクラウド統合管理など、メーカー各社から講師を招いて行われます。今回、研修の企画や講師を担当されている川上氏と森田氏にお話を伺いました。
続きは、福井コンピュータのウェブサイトで。
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