BuddyBoard導入事例●隈研吾建築都市設計事務所
2026年3月30日

BuddyBoardをリリース初期より導入いただき、現在推進している数多くのプロジェクトでご活用いただいている、
隈研吾建築都市設計事務所を訪ね、建築家でもあり会社の代表を務められている横尾実様にお話を伺いました。

目的・手書きを利用した業務効率化
・ペーパーレス化

業種設計事務所

規模30〜100名

隈研吾建築都市設計事務所Webサイト

隈研吾建築都市設計事務所
代表取締役 横尾 実 様

世界的建築家、隈研吾氏が1990年に設立した隈研吾建築都市設計事務所。国立競技場をはじめ、50を超える国々で建築物の設計に携わり、国内外で様々な賞を受賞している隈研吾氏をはじめ、約300名のスタッフが世界中でプロジェクトを手掛けている。

課題

  • ・設計図面など、膨大な量の紙を使ったワークスタイルは仕事の効率が悪い
  • ・設計のブラッシュアップには手書き作業は重要、ただしアイデアの数だけ紙の枚数が増える
  • ・電子媒体検討の中、PDFへの書き込みは作業効率が上がったが肝心のスケールを測ることができない
解決策

  • ・直感的な手書き操作が可能なiPadを導入し、ペーパーレススタイルによる図面の確認業務を確立
  • ・BuddyBoardのレイヤー機能を使い、多くのアイデアをiPad上で簡単に共有・管理
  • ・寸法を測ることができるBuddyBoardへ図面を読み込み手書きでメモ
効果

  • ・社内でのiPad利用者が増え、BuddyBoardを使ったアイデア共有がとても効果的になった
  • ・過去のアイデアをレイヤー機能ですぐに確認でき設計のブラッシュアップにつながる
  • ・BuddyBoardにより頭で考えたことを形にしやすくなった

続きは、BuddyBoardのウェブサイトで。

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