月別アーカイブ: 2012年6月

DRA-CAD☆メールマガジンのご案内

DRA-CADユーザーの皆さまやDRA-CADにご興味のある皆さまに向けて、DRA-CADに関する最新情報や関連トピックスをお届けする専門のメルマガ [ DRA-CAD☆メールマガジン ]を定期的に発行しております。

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グラフィソフトスクールのご案内(6月~7月)

2012年6月

コース 日 程 時 間
ベーシック 2日間コース 5月31日(木)~6月1日(金) 10:00~17:00
スキルアップコース 6月4日(月) 10:00~17:00
ベーシック 2日間コース 6月7日(木)~6月8日(金) 10:00~17:00
Artlantis Studioコース 6月11日(月) 10:00~17:00
ベーシック 2日間コース 6月14日(木)~6月15日(金) 10:00~17:00
GDL基本コース 6月18日(月) 10:00~17:00
ベーシック 2日間コース 6月21日(木)~6月22日(金) 10:00~17:00
スキルアップコース 6月26日(月) 10:00~17:00
ベーシック 2日間コース 6月28日(木)~6月29日(金) 10:00~17:00

 

 

2012年7

 

コース 日 程 時 間
スキルアップコース 7月2日(月) 10:00~17:00
ベーシック 2日間コース 7月5日(木)~7月6日(金) 10:00~17:00
Artlantis Studioコース 7月9日(月) 10:00~17:00
ベーシック 2日間コース 7月12日(木)~7月13日(金) 10:00~17:00
GDL基本コース 7月17日(火) 10:00~17:00
ベーシック 2日間コース 7月19日(木)~7月20日(金) 10:00~17:00
スキルアップコース 7月24日(月) 10:00~17:00
ベーシック 2日間コース 7月27日(木)~7月28日(金) 10:00~17:00

 

会場

内容

定員:4名様
ベーシックコースは2日間でArchiCADの基本操作から図面の出力までを習得します。
その他詳細はスクールコースのご案内をご覧ください。

カスタマイズコースについて
カスタマイズコースは随時受け付けております。
日程、内容はご相談させていただきますのでご連絡ください。

受講料

各コースごとに設定されておりますので、スクールコースのご案内をご参照ください。

お申し込み・お問い合わせ

電話: グラフィソフトジャパン(株) TEL:03-5545-3800

詳しくは、グラフィソフトジャパンのウェブサイトで。

【更新情報】「ThinkStation完全検証 ~このサイズは衝撃的!? ThinkStation E31 SFFを緊急チェック」を公開

スモールボディーが新登場

ThinkStation E31 SmallとThinkStation E31 Tower
ThinkStation E31 SFFとThinkStation E31 Tower。

ThinkStation E31では、従来から好評のタワーボディーに加え、新たにスモールボディーSFF(SFF:Small Form Factor)が選択可能になった。容積11リットルのSFFモデルのサイズは337mm x 369mm x 99.7mm (WxDxH)、で、3サイズともタワーボディー(容積25リットル)よりも格段に小さくなっている。

スモールボディーでは、タテ置き時の横幅はタワーボディーの175mmから99.7mmへ大幅ダウン。デスクの上に置いても邪魔にならずに活用できるようになった。

スモールボディーとなることで犠牲になりがちな機能性にも十分配慮。ディスクドライブにはハードディスクに加えてSSDが選択可能、光学ドライブにはDVDスーパーマルチ、メディアカードリーダーも標準で対応している。

スモールボディーになっても、ツールレスで内部にアクセスできる構造は変わらない。短時間で内部パーツにアクセスできる。一方でセキュリティーも考慮、セキュリティー・ロック・ホールで本体を固定すれば、本体の持ち出しや内部へのアクセスも制限できる。

続きは、レノボ・ジャパンのウェブサイトで。

【製品発表】新ラインアップ ThinkStation E31 SFFを発表

11リッターサイズの省スペースモデル

日本市場のニーズにあわせた、わずか11リッターのサイズにE31と同一のマザーボードを組み込み。設置場所を問わないPCと同等のコンパクトな筺体で、ワークステーションとしての信頼性とグラフィックス処理能力を実現したモデルです。

優れたパフォーマンスを実現

 

優れたパフォーマンスを実現

優れたパフォーマンスを実現

E31 SFFには、新世代のインテル® Xeon® プロセッサーE3-1200 v2や第3世代インテル® Core™ プロセッサー・ファミリーを搭載。CPUにメモリー・コントローラーを統合し、1600MHzのDDR3高速メモリーを最大32GBまで実装可能です。5Gbpsの高速データ転送が可能なUSB3.0や6GbpsのSATA3.0にも対応。複雑な計算や高度なグラフィック処理もスムーズに行えます。

十分な拡張性を確保した筐体

ワークステーションとして高い拡張性を備えているのも、このモデルの特長です。マルチモニターや高度なグラフィック処理を行う拡張カードにも対応します。(NVIDIA® Quadro® 600まで搭載可能)。デジタルコンテンツの制作や設計業務など、高い画像処理能力を必要とする業務も快適に行えます。

余裕のある熱設計と高い静音性

ワークステーションならではの高性能を発揮するために、流体工学を駆使して設計されたエアフローと高度な排熱設計を実施。CPUや各種ドライブの熱を素早く排出し、高負荷時でも安定した性能を発揮します。同時に優れた静音性を実現し、アイドル時でわずか24dbと人のささやきよりも静かな作動音を実現し、快適な業務環境も実現しています。

詳しくは、レノボ・ジャパンのウェブサイトで。

【製品発表】新ラインアップ ThinkStation E31を発表

優れたパフォーマンスを実現

E31には、新世代のインテル® Xeon® プロセッサーE3-1200 v2や第3世代インテル® Core™ プロセッサー・ファミリーを搭載。CPUにメモリー・コントローラーを統合し、1600MHzのDDR3高速メモリーを最大32GBまで実装可能です。5Gbpsの高速データ転送が可能なUSB3.0や6GbpsのSATA3.0にも対応。複雑な計算や高度なグラフィック処理もスムーズに行えます。

十分な拡張性を確保した筐体

ワークステーションとして高い拡張性を備えているのも、このモデルの特長です。ストレージは最大2基まで、マルチモニターや高度なグラフィック処理を行う拡張カードにも対応します。(NVIDIA® Quadro® 2000まで搭載可能)。デジタルコンテンツの制作や設計業務など、高い画像処理能力を必要とする業務も快適に行えます。

余裕のある熱設計と高い静音性

ワークステーションならではの高性能を発揮するために、流体工学を駆使して設計されたエアフローと高度な排熱設計を実施。CPUや各種ドライブの熱を素早く排出し、高負荷時でも安定した性能を発揮します。同時に優れた静音性を実現し、アイドル時でわずか24dbと人のささやきよりも静かな作動音を実現し、快適な業務環境も実現しています。

詳しくは、レノボ・ジャパンのウェブサイトで。

「DISわぁるど in 北海道」出展のご案内

 

2012年年7月25日(水)、26日(木)の2日間で行われる、ダイワボウ情報システム株式会社主催「DISわぁるどin北海道」へ出展いたします。
 弊社での出展テーマを「建設・土木・インテリアで役立つVectorworks2012設計ソリューションをご提案!」とし、設計に関わるデザイナーが利用する高機能3D汎用CAD「Vectorworks 2012シリーズ」や、3DCGアニメーションソフト「CINEMA4D」、業務・業態・部門を問わず、様々なシーンで活用することができるプロジェクト管理ソフト「FastTrack Schedule」をご覧いただきます。

是非、みなさまお誘い合わせの上ご来場ください。

主催 ダイワボウ情報システム株式会社
開催日 2012年7月25日(水)10:00~18:00
2012年7月26日(木)10:00~17:00
開催場所 札幌コンベンションセンター
札幌市白石区東札幌6条1丁目1-1
参加 無料(事前登録はこちらから)
URL http://www.dis-world.com/hokkaido/index.php
お問合せ先 □ ダイワボウ情報システム DISわぁるど事務局
 TEL:011-242-4236
□ エーアンドエー(株) 営業部 販売課
 TEL:03-3518-0131

詳細、申込はエーアンドエーのウェブサイトで。

ユーザー専用 [ ソフトウェア無料相談会 ] 日程更新しました!

こちらのページ以降は、年間技術サポート 契約期間中の方のみご利用ください。

◆ 既存ユーザー向けソフトウェア無料相談会

【 相談内容 】 3次元熱流体解析ソフト “WindPerfectDX, WindPerfect, e-flowDX” の使い方全般に関するご質問、および、個別事案のコンサルティングなど。

※ サポ-ト期間内の方に限ります。

年 / 月 日 ( 土日祝は休み ) 時間 ( この中から1時間 )
2012年 6月 全営業日 9:30 ~ 17:30
2012年 7月 全営業日 9:30 ~ 17:30

 

【 定員 】 5名 (定員になり次第締め切らせていただきます。)
【 場所 】 株式会社環境シミュレーション → 地図はこちら
【 締切 】 開催日より3営業日前までにお申込みください。
 
キャンセルされる場合は前日までにご連絡ください。

詳細、お申し込みは環境シミュレーションのウェブサイトで。

Tekla BIMsight、 シアトル・トンネル工事プロジェクトに貢献

Tekla BIMsight、
シアトル・トンネル工事プロジェクトで
設計施工に大きく貢献
 

シアトルの州道99号線(ステートルート99)トンネル工事プロジェクトで設計を担当したHNTB社は、Tekla BIMsightを活用してさまざまな領域のBIMモデルを統合したのち、必要な個所の確認やキャプチャーをスムーズに行うことで検証作業を効率化しました。

プロジェクトの背景

シアトル・トンネル・パートナーズの設計施工チームは、シアトルウォーターフロント沿いの州道99号線アラスカンウェイ高架橋の代替えとして、ダウンタウン地下に内径16mのトンネルを建設する「99号線トンネル工事プロジェクト」の設計業務をHNTB社に依頼しました。

 

老朽化したアラスカンウェイ高架橋は、耐震性向上のため、トンネルへの作り替えが検討されてきました。シアトル・トンネル・パートナーズのメンバーであるHNTB社は、トンネルとそれに付随する2つの運営用建物の設計を請け負い、2011年秋、建設が開始されました。

 

モデルの統合、断面カット

HNTB社は、Tekla BIMsightを活用してさまざまな領域のBIMモデルを統合したのち、必要な個所の確認やキャプチャーをスムーズに行うことで検証作業を効率化しました。また、サブコンサルタントや設計者、エンジニアが毎週集って開催される調整会議で、この3次元モデルを活用しながら、ビルや開削箇所、トンネル部分の検討を行っています。Tekla BIMsightの統合モデルを共有することで、プロジェクト関係者も干渉箇所や設計変更を確認することができます。

 

 

 

 

 

 

 本プロジェクトを通して、HNTB社が最も有益だと感じたTekla BIMsightの特徴は、セクションの断面カットを即座に作成可能であり、さらに各部材単位で表示/非表示を切り替えることで、トンネル内部の構造や設備の位置関係をはっきり確認できることです。

2次元から3次元へ

州道99号線のトンネル建設は、土木工学、さまざまな構造物、建築部材、電気設備、輸送管理施設を組み合わせた複雑なプロジェクトです。モデルベースでのワークフローにより、設計チームは統合されたプロジェクトの各要素を俯瞰して確認することができ、各領域間での設計上の課題を発見できます。従来の図面を用いたプロジェクトレビューでは、このような多様な視点での検証や異なる領域間での整合性の確認は不可能でした。

土木業界は、これからますます3次元モデルによる設計に移行していくと、HNTB社は考えています。Tekla BIMsightを用いたこれまでのプロジェクトの実績によって、3次元モデルによるBIMベースのプロジェクト実施はさらに促進されるでしょう。

HNTB社について

アメリカに拠点を置くHNTB社は、連邦政府、地方自治体、民間企業の顧客に対してサービスを提供するインフラ関連企業です。高いスキルを持った専門担当者によるプランニング、設計、計画管理、施工管理サービスは高く評価されています。

約1世紀にわたり、同社は特殊な環境要件に対応したインフラの構築に貢献してきました。インフラのライフサイクルに関する知識やノウハウ、豊富な経験によって、顧客との長年の信頼関係が築かれています。HNTB社は資金調達、法務、設計、建設、メンテナンスといった広範囲に及ぶ課題の解決をサポートし、その高い生産性は、クライアントの目標達成に大きく貢献しています。

                          
           

詳しくは、テクラのウェブサイトで。

PAL計算用BIMガイド、ArchiCAD編とGLOOBE編を公開

省エネルギー計算ソフトウェア「SAVE-建築」「SAVE-PAL」のIFC
※連携を支援する「PAL計算に連携するためのBIMモデリングガイド」「ArchiCAD15編」、「GLOOBE 2012編」を公開

 このたび、株式会社建築ピボット(本社:東京都文京区 代表取締役社長:千葉貴史)は、建築物(非住宅)の省エネルギー計算ソフトウェア「SAVE-建築」及び「SAVE-PAL」のIFC連携を支援するための解説資料「PAL計算に連携するためのBIMモデリングガイド」の「ArchiCAD15編」と「GLOOBE 2012編」をホームページに公開いたしましたので、下記の通りお知らせ申し上げます。

 「SAVE-建築」及び「SAVE-PAL」には、IFC連携機能があります。他社BIMソフトで作成したIFCファイルから建物形状(方位、階、部屋、開口)を読み込むことができ、PAL計算での入力作業を軽減することができます。弊社では、より正確なIFC連携をしていただくために、解説資料「PAL計算に連携するためのBIMモデリングガイド」を作成、公開しています。このたび、「ArchiCAD15編」と「GLOOBE 2012編」を弊社ホームページのダウンロードセンターに公開しました。

■弊社ダウンロードセンターのURL→ http://support.kozo.co.jp/download/index.php?p2=144

※ファイルのダウンロードにはログインが必要です。

 20120605-Pivot01.jpg
「SAVE-建築 Ver.2」および 「SAVE-PAL」の画面 (PAL 計算の画面)

モデリング方法、注意点、連携ルールなどを解説

 「PAL計算に連携するためのBIMモデリングガイド」の「ArchiCAD15編」と「GLOOBE 2012編」では、 「ArchiCAD15」と「GLOOBE 2012」それぞれにについて「SAVE-建築」及び「SAVE-PAL」に連携するための モデリング方法、注意点、連携ルールについて解説しています。 IFCファイルを経由して連携するオブジェクトの要素を挙げ、それぞれについての注意点や、IFCファイルの 書き込み手順、インポート手順について解説しています。よりスムーズな連携を支援することで、建築設計業務の効率化、高度化に寄与することを目指します。

※IFC について
 IAI(International Alliance for Interoperability)が定義する、建物を構成する全てのオブジェクト(例えばドア、窓、壁などのような要素)のシステム的な表現方法の仕様です。これらの仕様をIFC(Industry Foundation Classes)と呼び、アプリケーションで用いるプロジェクト・モデルのデータ構造も合わせて提示しています。詳しくは、IAI 日本ホームページを参照して下さい。http://www.iai-japan.jp/mission/whats_ifc.html

「SAVE-建築 Ver.2」、「SAVE-PAL」の概要

  • 省エネルギー措置の届出で提出が必要な「省エネルギー計画書」の作成を支援します。
  • 建築物(非住宅)について、外皮(屋根、壁、窓)の熱的性能と設備(空調、換気、照明、給湯、昇降機) の評価について省エネルギー法に基づいた計算を行います。
  • 評価方法は、性能基準と仕様基準の両方に対応しています。
  • 計算対象の全用途に対応し、複合用途の計算も可能です。
  • PAL計算では、意匠的な検討と省エネルギー計算が同時におこなえるので、「省エネルギー計画書」作成だけでなく、省エネルギーシミュレーション、設計検討にも活用できます。
  • 「SAVE-PAL」は、外皮の性能基準(PAL計算)に機能を絞った製品です。 (※PAL:Perimeter Annual Load、年間熱負荷係数)

準拠している基準等

  • 「建築物の省エネルギー基準と計算の手引 新築・増改築の性能基準(PAL/CEC)」
  • 「建築物の省エネルギー基準と計算の手引 新築・増改築の仕様基準(ポイント法)」
  • 「建築物の省エネルギー基準と計算の手引 新築・増改築の仕様基準(簡易なポイント法)」 (上記全て 財団法人 建築環境・省エネルギー機構 発行、平成21年省エネルギー基準対応)
  • 「改訂 拡張デグリーデー表」
    ※上記図書に準じた計算に必要なデータは本ソフトウェアに含まれていますが、図面からの各入 力項目の拾い方、届出書の作成方法等につきましては上記図書をご参照下さい。

省エネルギー計算ソフトウェアSAVEシリーズについて

 エネルギー資源の有効利用を図り、国民経済の負担を緩和する、また、地球温暖化対策の一層の推進のために、省エネルギー対策の強化を図ることが求められています。

 省エネルギー計算「SAVEシリーズ」は、省エネルギー法で規定される建築物・住宅に係る届出義務、さらには省エネルギー設計に関わる様々な設計支援を行うソフトウェアです。

  • SAVEシリーズのラインナップ
    「SAVE–建築」 (建築物(非住宅)の省エネルギー計算ソフトウェア)
    「SAVE–PAL」 (建築物(非住宅)の外皮性能基準、PAL計算ソフトウェア)
    「SAVE–住宅」 (マンションや戸建住宅の省エネルギー計算ソフトウェア)
    「SAVE–Q値μ 値」 (マンションや戸建住宅の外皮性能基準、Q値、μ 値計算ソフトウェア)
  • 「SAVE」の由来
    「SAVE」の由来は「SAVE Energy」です。

■「SAVEシリーズ」の詳細については弊社ホームページをご参照ください。
http://www.pivot.co.jp/product/program/save/index.html

会員制度

省エネルギー計算ソフトウェア「SAVE-建築」、「SAVE-PAL」、「SAVE-住宅」、「SAVE-Q値μ 値」を利用するためには、「省エネルギー計算プログラム利用者の会」への入会が必要です。
日本の省エネルギー施策の今後を考えると、法律、基準などの見直しが行われる可能性が考えられます。
温室効果ガス削減にとどまらず、東日本大震災後は、電力供給の低下もあり、建物の省エネルギー性能はますます重要になってきています。利用者は、会員制度によって常に最新のソフトウェアを利用でき、軽微な改訂の時には、新たな費用を負担せずに対応ソフトウェアを入手することができます。また、サポートや省エネルギー設計に関する情報などを受けることができます。

本件に関するお問合せ先
株式会社建築ピボット セールス&マーケティング部 担当:井出哲也 E-mail:ide@pivot.co.jp
TEL:03(3268)8071 FAX:03(3235)6725

建築ピボットについて
建築ピボットは、CAD、建築計画、環境設計など建築に関連するソフトウェアの開発・販売を行なう企
業です。弊社に関する詳細な情報は、Web サイト http://www.pivot.co.jp/ でご覧いただけます。