9/29ウェビナー、AutoPIPEによる配管と架構の連成応力解析
2020年9月23日

【AutoPIPE Webinar】~配管と架構の連成応力解析手法~

日時:2020年9月29日(火) 15:00~
プレゼンター:長尾 康史(ベントレー・システムズ アプリケーションエンジニア)

プラント設計に欠かせない配管応力解析を皆さんはどのようにモデル化していますか?

ベントレーは長年にわたり、主にプラント設計で配管設計用のソフトであるAutoPIPEを多くのユーザ様にご利用いただいてまいりました。
このWebinarではAutoPIPEによる配管応力解析と架構構造解析を組み合わせた連成解析によるモデル化をご紹介します。
これらの応力解析を同時に行うことにより、設計時間の短縮化、解析精度の向上、コスト削減といった様々な利点があり、御社の設計プロジェクトの円滑化が期待できます。

<Webinarで紹介する連成解析手法>
・BentleyのプラントモデラーであるOpenPlantで作成された3D-CADモデルを軸にした解析のモデル化
・主に陸上構造物の構造解析を行うSTAAD.Proとの連成
・洋上構造物の構造解析を行うSACSとの連成

視聴登録はこちら:https://event.on24.com/wcc/r/2690059/70464B320E10A6984D3F9BF124F77224

是非視聴登録をお願いいたします。

<プレゼンタープロフィール>


長尾 康史(ベントレー・システムズ アプリケーションエンジニア)
株式会社CD-adapcoに入社、流体解析ソフトSTAR-CCM+のサポートを担当。
2016年にシーメンスのソフトウェア部門に買収され流体解析を中心に数多くのCAEソフトウェアのプリセールに従事。
2020年よりベントレー・システムズに入社し、配管応力解析ツールであるAutoPIPEのサポート、デモを担当している。

詳細、参加申し込みは、ベントレー・システムズのウェブサイトで。

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