BuddyBoard導入事例●江尻建築構造設計事務所
2026年4月6日

時代に合わせて先進的なワークスタイルをとられている江尻建築構造設計事務所。
事務所のある東京から離れた所員と共にプロジェクトの進行をBuddyBoardで行われており、江尻様とメンバーの方々に話を伺いました。

目的

  • ・遠隔での建築設計
    プロジェクト共同作業
  • ・更新データの履歴の見える化
業種構造設計事務所
規模10〜30名

江尻建築構造設計事務所Webサイト

江尻建築構造設計事務所 主宰
日本女子大学 教授
江尻憲泰 様

江尻憲泰主宰の構造設計事務所。1996年設立。アオーレ長岡や旧富岡製糸場西置繭所など建築物や歴史的建造物の保存に至るまで幅広く構造設計活動を行う。炭素繊維より線やETFEフィルムなど多様な材料も活用して構造的アプローチに挑む。

課題・手書きアプリケーションを使用していたが、描画の精度が低く手間がかかっていた

・膨大な紙資料の管理が難しくなってきていた

解決策・BuddyBoardの精度の高い手書き描画による紙に書くのと同じ感覚

・レイヤー機能やカラムによるデータ一元管理

効果・リモートワークでも不自由なく、関係者との意思疎通を瞬時にできるようになった

・膨大な紙資料がBuddyBoardに集約され、管理が容易になり、必要な情報にアクセスしやすくなった

続きは、BuddyBoardのウェブサイトで。

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