KOLC+
2024年10月28日
オフィスケイワン株式会社が提供する橋梁架設シミュレーションシステム「Sim-BRANE」で作成した4D施工シミュレーション(4Dモデル)を、KOLC+のデジタルツイン現場に統合できるようになりました。 GNSSモデル連携と組み合わせれば、リアルタイムな施工状況と計画シミュレーションを比較しながら施工 […]
2024年10月7日
GNSSのリアルタイム位置情報をモデル連携 デジタルツイン上でGNSS(位置情報)を橋桁や重機モデルに取り付けて、リアルタイムに連動できるようになりました。 GNSSの取り付けはプログラミング不要で、誰でも直感的に取り付けできるため、現場のタブレット端末(iPadなど)でも操作可能です。 高精度測位 […]
2024年9月30日
解約後の「猶予期間」を導入しました。国土交通省などの情報共有システム(ASP)契約を対象に、解約後そのまま無償で14日間継続してサービス利用が可能になりました。 詳しくは、KOLC+のウェブサイトで。
SAML2.0によるシングルサインオン(SSO)に対応しました。これにより、SAML認証が必須となるセキュリティ要件の厳しい発注者や案件でもKOLC+をご利用頂けます。 詳しくは、KOLC+のウェブサイトで。
2024年7月22日
Autodesk Navisworks のビューポイントで作成した施工ステップをそのままクラウド共有できるようになりました。 ビューポイントの非表示モデルにも対応したことで、施工ステップをそのままクラウドで共有できるようになりました。 詳しくは、KOLC+のウェブサイトで。
2024年6月24日
大林組様での活用事例を掲載しました。 デジタルツインで朝礼・昼礼! 大林組が水力発電所工事で実践するBIM/CIM活用とリモート施工管理 詳しくは、KOLC+のウェブサイトで。
2024年5月26日
建設ITワールド(家入様)に、KOLC+の活用現場を取材して頂きました。 東亜建設工業が高松港工事でデジタルツイン施工管理! KOLC+で3D配筋図、コンクリ温度、AR締固めをクラウド統合 詳しくは、KOLC+のウェブサイトで。
2024年4月22日
株式会社コルク(東京都豊島区、代表取締役:堤正雄)は、BIM/CIM共有クラウド「KOLC+(コルクプラス)」にて、BIM/CIMモデルの属性情報から数量算出が可能となる「BIM属性集計ツール」の提供を開始しました。 開発の背景について 昨年3月に、KOLC+では「BIM属性検索ツール」をリリースし […]





