開催報告
多くのお客様にご来場いただきました。
来場者の方々には、お忙しい中ご参加頂き、誠にありがとうございました。
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セミナー概要
多くのユーザー様からいただいたご支援やご指導のおかげで、今日を迎えることができました。ご愛顧いただいたみなさまに深く感謝いたします。これから先も、新しい時代の設計環境を提供できるよう、DRA-CADをはじめとしたツールを進化させていきたいと思います。
なまあず本舗設計室 石塚様からは、HOUSE-省エネを使った30分以内で行うための省エネ検討テクニック、日本ERIの晝場様からは、省エネ適合性判定の手続き及び留意点、日総建の勝山様からは、DRA-CADを活用した設計手法とともにBIMやAIとも関連したDRA-CADの今後の可能性、深滝准一建築設計室の深滝様からは、先日竣工した住宅の事例を紹介しながら適材適所で複数のソフトを活用する設計環境についてご講演頂きました。
各講演とも大変盛況で、来場された皆様から、とても興味深い内容で良かったと好評をいただきました。
講演後のユーザー交流会へも多くの方々にご参加いただき、ユーザー同士、開発者との貴重な接点となったことと思います。
講演動画公開中
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■SESSION 1■
DRA-CADで広がる設計、描く未来。 ■講師■ BIMソフトの活用や省エネ設計の義務化など設計環境の変化にどう対応していくべきか。
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■SESSION 2■
30分でできる戸建て住宅省エネ設計 ■講師■ HOUSE-省エネは慣れれば30分以内で省エネ検討ができます。
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■SESSION 3■
目からウロコの省エネ適判のポイント ■講師■ ・省エネ適合性判定の手続き及び留意点
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■SESSION 4■
DRA-CAD30年 その強みと可能性 ~日総建におけるCAD利用の事例と今後の展望~ ■講師■ 私はDRA-CADの誕生と同じ30年前に日総建に入社し、まもなくDRA-CADと出会いました。思考を妨げない操作性、入力の自由さ、データ互換性、3D、日影、などがアドインなしに実現できるなど、DRA-CADには多くのの強みがあり、日総建では、30年間標準CADとして使い続けています。
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■SESSION 5■
マルチツールが生み出すこれからの設計環境 ■講師■ コンピューターが建築設計で使われるようになると、建築の法規にも変化が出てきました。日影規制や天空率、省エネ法の施行等、設計者がCADを操作するだけでは対応できなくなってきています。また、施工者からCADデータの変換を求められたり、施主からFMのためにBIMデータを要求されることも増えつつあるようです。もはや、ひとつのソフトですべてがこなせるという時代ではなくなって来ており、これからは、適材適所で複数のソフトを活用する時代になってくると思われます。
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