9/24東京、家入が「世界をリード!日本独自の建設用3Dプリンター技術」を講演
2020年9月14日

9月24日(木)の15時~16時30分、東京ビッグサイトで開催される「住宅ビジネスフェア2020/非住宅 建築フェア2020」の特別講演で、家入が「世界をリード!日本独自の建設用3Dプリンター技術」をテーマに講演します。

【講演概要】
海外に比べて数年遅れていた日本の建設用3Dプリンター技術は最近、急ピッチで世界レベルに追いつきはじめた。さらに荷重を支える構造部材や橋梁の製作では、世界をリードする技術も現れ始めている。大手建設会社を中心に進む3Dプリンター関連の技術開発の動向や、建設業の生産性向上を実現するための3Dプリンター活用戦略、さらには日本が対抗すべき海外の最新技術を、豊富な実例を交えながら動画を使って解説する。

参加申し込みは、「住宅ビジネスフェア2020/非住宅 建築フェア2020」のウェブサイトで。

昨年と同じく、慶應義塾大学 環境情報学部 教授の田中浩也氏による特別講演「3Dプリンティングの建築都市分野への応用」も同じセッションですので、お聞き逃しなく!

参加申し込みは、「住宅ビジネスフェア2020/非住宅 建築フェア2020」のウェブサイトで。

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