課題管理機能とは
チェックリストが一体化したデジタル作業手順書「Check+」に、課題管理機能が追加されました。
あらかじめ用意された点検項目だけでなく、作業中に発生した異常や現場での気づきをその場で課題として登録できる機能です。
画像添付やコメント機能により、現場の作業者や管理者など関係者同士がCheck+上で直接やり取りできるため、別途電話やメールをする手間を省くことで迅速なトラブルシューティングが可能になります。

左に新しく追加された【課題一覧】タブから課題を確認できます。
課題の見える化
現場の状況など、テキストだけでは伝わりにくい情報を、課題に直接画像を添付して共有することができます。これにより認識の齟齬を防ぎ、具体的な指示やフィードバックを迅速に行えます。

現場の写真の添付でよりわかりやすく
現場の状況など、テキストだけでは伝わりにくい情報を、課題に直接画像を添付して共有することができます。これにより認識の齟齬を防ぎ、具体的な指示やフィードバックを迅速に行えます。

追加エリアに画像をドラッグ&ドロップするか、【画像を選択して添付】ボタンをクリックして、画像を簡単に添付することができます。
関係者とのコミュニケーションツール「コメント機能」
課題ごとにスレッド形式でコメントすることができます。
質疑応答、進捗報告、意思決定の記録など、課題に関する全てのコミュニケーションがCheck+内に蓄積されるため、後から経緯を追うことが容易になり、情報伝達の漏れや遅延を防ぎます。

これらの機能強化により、これまで複数のツールに分散していた「課題の詳細」「情報共有」「コミュニケーション」「進捗管理」のプロセスをCheck+ひとつで完結できるようになり、プロジェクト管理にかかる工数を大幅に削減します。
課題管理機能やCheck+についての詳しい説明はこちらからぜひお問い合わせください。







