Archicad導入事例●前田健太郎建築設計事務所
2026年2月2日

前田健太郎建築設計事務所

https://kentaromaeda.com/


所在地:東京都目黒区
代表者:前田 健太郎
創 業:2011年
業務内容:

  • 建築、インテリア、ランドスケープおよび会場構成の企画、調査、研究、設計及び監理等

前田健太郎建築設計事務所は、東京と新潟に拠点を持つアトリエ設計事務所。戸建て住宅やリノベーション、インテリアのデザインをはじめ、学校や駅舎、官公庁の関連施設など公共建築の設計も幅広く手掛けている。

代表の前田健太郎氏は、アメリカで生まれ、武蔵野美術大学を卒業。その後、伊東豊雄建築設計事務所で、有名建築の設計業務に多数携わり、2011年に事務所を設立した経歴を持つ。

もともとヒップホップ文化や彫刻などに造詣を持つ芸術肌である一方、事務所で手掛ける事業を“アクティブワーク”と“パッシブワーク”というコンセプトに分け、ロジカルな視点で経営する面も併せ持つ。着実に事業を拡大させ、現在は約15名の所員を抱えている。

その同社が設計のメインとして活用するツールが、Graphisoftの「Archicad」である。同ソフトを導入してから約10年。今回、代表の前田健太郎氏と、板野はづ紀氏に事務所の概要や、Archicadを活用するメリットなどをお伺いした。

続きは、グラフィソフトジャパンのウェブサイトで。

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