橋梁点検支援システム Ver.4 リリース
2026年1月5日

プログラム概要

本製品は、「橋梁定期点検要領(平成31年3月)国土交通省 道路局 国道・防災課」に準じ、定期点検業務での近接目視による損傷状況の把握、対策区分の判定、及びそれらの結果を記録して、橋梁単位での損傷情報を一括管理しながら効率よく行う事が出来ます。
損傷図の作画に特化した『損傷図作画支援システム』をタブレットPC(iOS)ネイティブアプリケーションとして提供しています。
※iOSは、Apple Inc.のOS名称です。IOSは、Cisco Systems,Inc.またはその関連会社の米国およびその他の国における登録商標または商標であり、ライセンスに基づき使用されています。

▲橋梁点検支援システム

▲損傷図作画支援システム

▲損傷旗揚げ作画モード

▲対話型による構造データの選択・入力

▲3D形状ビューア

▲写真管理ツール

「F8-AI™ UCサポート」
AIチャットで設計支援

入力操作や計算理論の解説など、サポート窓口へお問合せいただくことなく製品内で解決可能な手段をご提供します。
多言語、音声入力に対応しており、外国人技術者でも母国語で入力が可能です。

Ver.4.0.0 改訂内容<2025年 12月 23日リリース>NEW!

  • 作画機能に特化したiOS上で動作するタブレットPC版の損傷図作画支援システムに対応
  • F8-AI™UCサポート機能に対応
  • 操作性を重視したインターフェイスを採用

詳しくは、フォーラムエイトのウェブサイトで。

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