F8VPS Ver.6 リリース。CityGMLインポートに対応
2026年4月6日

F8VPSの主な機能

  • WebプラットフォームシステムF8VPSは、PC、タブレット、スマホなどのWebブラウザで、現実と同様のリアルタイムコミュニケーションが可能なクラウドシステムをメタバースとして短期間で作成・展開できるアプリのフレームワークです。

 

  • 空間・モデルを自由に編集しメタバースを短期間で構築

    目的・用途に応じて空間そのものを一から自由に作成・編集できます。既存の3DVRデータを最適化して編集したり、CityGML形式のモデルを読み込み活用することも可能。
    また、3DCGソフトShade3Dで作成したモデルを空間に配置し、レイアウト変更や編集が行えます。

    現実と同様のコミュニケーション

    複数人での空間共有や、アバターによる会話・チャット、ビデオ通話・画面共有・共有ボードなどの会議室機能により、実際のオフィス勤務と同様のコミュニケーションを実現。

    カスタマイズによる拡張

    柔軟なAPI連携により、各種ERPシステムやWebアプリ、GPS測位情報によるモニタリング、様々なウェアラブルデバイスとの連携に対応。

提供形態

F8VPS基本ライセンス ¥550,000(税別 ¥500,000)

※サーバ:サービスとして提供/お客様側でのご用意のいずれにも対応

Ver.6.0.0 改訂内容<2026年 3月31日リリース>NEW!

  1. CityGML(.gmlファイル)のインポートに対応。
  2. ガウススプラットデータ表示機能。
  3. ミーティング機能の拡張。

詳しくは、フォーラムエイトのウェブサイトで。

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