2021年9月6日
建築ピボット・ライブセミナーを開催します 『DRA-CAD活用テクニック・ライブセミナー 第29回』 日時:2021年9月10日(金) 15:00~15:15 ライブ配信でDRA-CADの最新情報をお届けいたします。Zoomでご参加いただきますと、投票に参加したり、チャットで質問したり、閲覧している […]

構造システム・グループ各社では、9月18日に、本社屋の電気設備点検が行われます。 それに伴う停電の為、FAXの受付ができなくなります。 ご不便ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。 なお、メールおよびWebお問い合わせフォームでのお問い合わせは通常通り受け付けておりま […]

【関西展】本展は予定通り開催します。 詳しくは、建設DX展のウェブサイトで。

建設通信新聞社様に取材いただきました(建設通信新聞 8/31発行) 詳しくは、建設DX展のウェブサイトで。

11/22~12/3でBricsCAD V22オンラインカンファレンスを開催いたします。 設計現場のお悩みを解決するCAD活用のフロー提案や事例などを 多数公開いたします。 詳細は是非こちらのページをご覧ください。 →BricsCAD V22カンファレンスご案内 皆様のご参加をお待ちしております。 […]

BIMで建築が夢をみる #114 大林組はBSIグループジャパンからISO 19650に基づくBIM BSI Verification認証を取得 大林組では、BSIグループジャパン(英国規格協会)からISO 19650-1およびISO 19650-2に基づく「設計と建設のためのBIM BSI Ver […]

日 時:9 月 30 日(木)14:00-15:00 形 式:Web セミナー(Zoom) 参加費:無料(事前登録制) 「わかりやすい 3D 画像があったらコミュニケーションがもう少し楽になるのだけど。。。」と思ったことはありませんか? 自分で作成した 3D モデルだけでなく、外部から読み込んだ 3 […]

「コンストラクション」から「コンスト楽ション」へ 「楽コン」には、デジタル技術を使って建設現場を “今日より楽しく・やりがいある、ワクワクできる職場へ変えていきたい” という想いが込められています。 想像してください。 先端技術を駆使する会社に若手が増え、現場でいきいきと働く様子を。 技術が身に付き […]

メジャメントエンジンME2 を搭載する GX12xx, ATX1230, ATX900,GRX1200 2022 年9 月24 日以降、以下の表にリストされているGPS 受信機は精密な測定成果を得られなくなります。  製品番号  受信機名称  サポート終了年  GX12xx  733243  GX1 […]

2021年9月1日
【日時】2021年9月22日(水)15:00~ 【プレゼンター】 巻 清昭 氏 (株式会社サイバネテック) Orbitは、近年取り扱いが多くなっている点群データや360°カメラの写真データを取り込むことができ、製品上で保管・測量・計測・加工を行い、さらにWebで関係者に共有することもできます。 非常 […]

2021年8月30日
プログラム概要 「橋梁長寿命化修繕計画策定支援システム」は、道路橋の計画的管理に関する調査研究(H21)、道路アセットマネジメントハンドブック(2008)に準拠し、道路橋の長寿命化修繕計画の作成を行うプログラムです。 ▲メイン画面(杭基礎) ▲橋梁編集画面 ▲道路橋点検表記録様式(左)様式1(右)様 […]

CTCでは、「BIM/CIMにおける属性管理のヒント!」として、属性管理に特化したソフトウェア『Navis+』のユーザーの株式会社デバイスワークス 様による「Navis+による属性入力の効率化」を交えてご紹介します。また、一例として3次元地質モデル作成ソフトウェア『GEORAMA』で作成した地質モデ […]

国土交通省が実施する「建設現場の生産性を飛躍的に向上するための革新的技術の導入・活用に関するプロジェクト(PRISM)」公募に株式会社IHIインフラ建設を代表とするコンソーシアムの構成員として応募し、採択されました。国土交通省のリリースはこちら ≫ 詳しくは、KOLC+のウェブサイトで。

契約期間に「9ヶ月間」を追加しました。これに伴い、利用規約を改訂しました。 詳しくは、KOLC+のウェブサイトで。  

4D工程表に「国土交通省 九州地方整備局 大川高架橋工事」の事例を掲載しました。瀧上工業株式会社様、オフィスケイワン株式会社様にデータ提供を頂きました。また、自動再生時の自動スクロールや減速機能を追加しました。 詳しくは、KOLC+のウェブサイトで。  

【2021.08.23 追記】 2021年8月18日に適用地域が追加されました。 災害救助法適用地域は、6都道府県21市町村です。 災害救助法適用地域の詳細は、内閣府 防災情報のページ[外部サイト]をご参照ください。 令和3年8月11日からの大雨による被害に遭われた皆様とご家族に、謹んでお見舞い申し […]

IT導入補助金を活用してより優れた建物を造るための 業務改革を進めませんか? IT導入補助金に申請を行い、ITツール(ソフトウェア/ソリューション)を導入することで導入等の必要経費の半分(A類型なら最大150万円未満)までが補助金として提供されます。ArchicadとBIMcloud はIT導入補助 […]

GRAPHISOFTから期間限定の ” DX促進キャンペーン ” で貴社のDX促進のご提案! Archicadを使って貴社のDXを更に進めてみませんか? 現在こんなお悩みありませんか? 自分に合った設計ツールが見つからない 事務所のワークフローにマッチしたBIMソフトを探している CADからBIMへ […]

Building Togetherデジタルイベントの紹介 3日間のデジタルイベントであるBuildingTogetherは、建築家やエンジニアが抱える困難かつ重要な課題に対して、知見を深める機会を提供します。会議では、慎重に吟味されたプログラムを通じて、持続可能性から都市計画、統合された設計から歴史 […]

セッション by 中川 和久 & 村井 幸八 日時:2021年11月11日(木)13:30 トピック 対象 by セッション ARES Commander ARES Mechanical 概要: セッション このマスタークラスでは、日本では、初リリースとなる ARES Mechanical 2022 […]

セッション by 江端 陽二 & 千葉 浩 日時:2021年10月14日(木)13:30から トピック 対象 by セッション ARES Commander ARES for BIM 2D/3D CAD 概要: セッション DWG互換CADである ARES Commander を使用して、BIMモデ […]

セッション by 高橋 和樹 & 千葉 日時:2021年9月9日(木), 13:30  JST トピック 対象 by セッション ARES Touch ARES Kudo Trinity Collaboration 概要: セッション 企業組織は、オフィスと現場、設計現場と施工現場でのプロジェクトチ […]

AutoCAD ウェビナーシリーズ イベント名:<AutoCAD だからできる>第 1 回「3D モデリング」 ウェビナー 日 時:9 月 16 日(木)14:00-15:00 形 式:Web セミナー(Zoom) 参加費:無料(事前登録制) 内 容: 1. AutoCAD の 3D モデリングツー […]

「Leica AS11 GNSS アンテナ」が、国土地理院の測量機種登録において1 級GNSS 測量機として下記の内容で登録されましたので、お知らせいたします。 登録年月日 :令和3 年8 月5 日 登録番号 :215 登録機種名 :AS11 申請者名 :ライカジオシステムズ株式会社   […]

2021年8月23日
■「KENTEM-CONNECT」の特徴 KENTEM-CONNECT は、ブラウザで動作する3D データ閲覧・共有の新たなプラットフォームです。測量端末とクラウドを接続し、PC 上の 3D データ(サイバー空間)と建設現場(リアル空間)をリアルタイムに繋ぎます。 KENTEM-CONECT による […]

CAD データ変換サービスとは? dwg・sxf・jww・pdf 等 2D CAD データをアップロードするだけで指定のフォーマットに変換できる! JWW や DWG、SXF、DXF 等 2D CAD データフォーマット形式を別のフォーマット形式に変換する無償のオンラインサービスです。 AutoCA […]

  オンライン 2021/09/02 【オンライン講習会(動画配信)】EX-TREND武蔵:建設CAD実践編(横断図) お勤め先やご自宅で受講いただけます 【動画配信】 オンライン 2021/09/07 【オンライン講習会(動画配信)】EX-TREND武蔵:建設CAD実践編(平面図) お勤 […]

安心できる木造住宅づくりにArchicad、BIMxを活用 大類事務所のBIMを引っ張る2年目設計者 大類真光建築設計事務所 山形市にある大類真光建築設計事務所は、雪国の厳しい気象条件に耐え、安心できる木造住宅などの設計にBIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)を活用している。そのきっ […]

様々な団体等から出されているBIM利用実態調査、アンケート回答の母数にもよりますが導入していると回答されるのは30-40%の方々。 その中でも活用できていると言われるBIMユーザーはまだまだ少ない状況です。 まだ始めていない方も今から始めてまだまだ間に合う状況です。 また導入されてもこの先のブレイク […]

当社では3年連続となる採択です。 下記リンクよりご参照ください(該当箇所は、2ページ目,No.9です)。 https://www.mlit.go.jp/report/press/content/001419522.pdf 『建設現場の生産性を飛躍的に向上するための革新的技術の導入・活用に関するプロジ […]

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