オートデスク
2019年9月2日
オートデスクのBIMソフト「Revit」を活用するハイビッグ建築図面工房(本社:京都市伏見区)は、BIMモデルの3Dデータや属性情報を生かして施工図を作成する作業を大幅に自動化した。

2019年7月18日
東京・お台場にある乃村工藝社は、2018年にBIMソフト「Revit」を本格導入した。さらにクラウドサービス「BIM360 Design」と併用することで、働き方改革と生産性向上の両立に成功した。

2019年7月3日
東急建設は斜め下方にボーリングし、限られた地盤だけを改良することに成功した。CIMソフトと測量機を連携させるタブレット用アプリ「Point Layout」が“超精密”な地盤改良を可能にしたのだ。

2019年6月17日
岩田地崎建設は2017年にICT推進部を設置して以来、BIM、CIM利用率は急速に上がり、3年後の2020年には全物件の90%で活用する方針だ。スピード導入成功の秘訣を直撃取材した。

2019年4月24日
大建設計はオートデスクのRevitなどのBIMソフトを100本以上活用し、独自の実践型BIMワークフローを展開している。目的は高品質の設計・解析を誰もが効率的に行えるようにすることだ。

2018年11月26日
大成建設は同社横浜支店ビルのリニューアル工事で、オートデスクのBIMソフト「Revit」をフル活用。すべての施工図をRevitで作成したことで既存・新設の整合性が効率的に調整できた。

2018年11月9日
矢作建設工業は物流倉庫の工事で、らせん状ランプの施工管理にオートデスクの「PointLayout」を導入した。Revitと測量機、タブレットを連携させて墨出し作業を1人で行えるようにしたのだ。

2018年7月2日
2015年にBIMソフトを導入した鉄建建設は、後発のメリットを生かし、費用対効果を最大化するBIM活用を実践している。ホテルや橋上駅の建設で効果をもたらした施工BIMの活用現場を直撃した。

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