未分類
2024年9月2日
基礎やトンネルなどの工事では、これまで経験豊富な技術者の経験・勘・度胸(KKD)によってリスク管理が行われてきた。これを客観的な「データドリブン」に変えるのが、応用地質の「GeoTools」シリーズだ。

2024年7月24日
AI StructureはPDF図面をAIが読み取り、構造BIMモデルを自動作成する。手作業に比べて作業工数は10分の1に激減し、スピーディーな積算が可能になる。設計者のアシスタントツールだ。

2024年3月12日
生活産業研究所がリリースした「天空率空間」、天空率を活用すると、建築可能空間がどれだけ広がるかを瞬時に計算するアプリだ。天空率制度をフルに活用することで、建築設計事務所の差別戦略に活用できそうだ。

2023年9月8日
建設業など200社以上が集まる「建設RXコンソーシアム」は、競合企業同士が工事現場用ロボットやシステムを共同開発する世界でも珍しい業界団体だ。起業家精神あふれる異業種とのコラボも熱烈に求めている。

2023年8月1日
現場で使う足場材や仮設材など重量物を気軽にネット売買できるのが、足場材フリマの「LLINK」だ。売買が成立するとLLINKが、品物の大きさや重量に応じた最適な運送サービスを選び、手配してくれる。

2023年6月2日
基礎やトンネルなどの工事では、これまで経験豊富な技術者の経験・勘・度胸(KKD)によってリスク管理が行われてきた。これを客観的な「データドリブン」に変えるのが、応用地質の「GeoTools」シリーズだ。

2023年3月31日
スマホやタブレットに外付けできる「viDoc RTK rover」はRTK-GNSSによる公共座標系の点群計測を可能にするデバイスだ。魚道の洗堀調査ではドローン計測による点群ともスムーズに合成。

2022年5月31日
BIMソフト「Revit」をオンラインで学習できる「SEEVA BIM オンラインスクール」が誕生した。1日20~30分、動画学習やモデリング実習を行い、3カ月後にはBIM実践力が身につくのだ。

2022年5月17日
熊谷組は基幹システムを従来の外資系ERPから、ワークスアプリケーションズの「HUE ACシリーズ」などに切り替える。その理由は保守サポートのコスト削減と経営環境の変化へのスピーディーな対応だ。

2019年12月5日
プロジェクトごとに、社内だけではなく発注者や設計事務所、ゼネコン、協力会社、メーカーなど多数の関係者がコラボレーションする建設業では、クラウドによる設計図書や工事写真、議事録などのタイムリーな共有が生産性向上に大きな効果を発揮する。竹中工務店は社外とのコンテンツ共有にBoxのクラウドサービスを選んだ […]

Translate »