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2020年10月13日
所員9人のさくらドラフトワークスには、RevitとBIM 360 Designによる設備設計の依頼が続々と舞い込んでくる。コロナ禍対策ではBIMモデルによるテレワークの結果、生産性が向上した。

2019年12月5日
竹中工務店は社外とのデータ共有にBoxのクラウドサービスを選んだ。「Boxを使う」と言えば、企業間コラボ環境をスムーズに構築できる。「移動のムダ」「資料配付のムダ」「手戻りのムダ」を排除した。

2019年3月4日
ダム工事現場の重機や作業員の動きをフルハイビジョンカメラで撮影し、AIで認識・記録することで現場をリアルタイムにIoT化。さらにデータを分析することにより、“次世代の土工革命”を目指します。

2017年8月24日
高度な3次元グラフィック処理をクラウド上の仮想デスクトップ環境で行うことで、高価なワークステーションなしで、どこからでもBIMの操作が可能に。その結果、在宅勤務による働き方改革も実現した。

2017年7月3日
現場や資材ヤードを3Dモデル化することで、デッドスペースを発見でき、効率的な土地活用が可能になりました。ContextCaptureなら空撮のラップ率60~70%で高精度の3Dモデルが作成できます。

2016年11月29日
仕上げ検査をタブレット化するため、入力効率に徹底してこだわったLAXSY。ついに紙図面を上回る入力速度を実現し、岐阜・大垣市内のマンションでフル活用した。その秘密はプルダウンメニューの廃止だった。

2016年7月3日
ドローンやデジカメ写真から、軽くてエッジの期した精密な3Dモデルを作れるリアリティー・モデリングソフト「ContextCapture」。その実力の秘密をみるくる技術部長の稲葉伸二氏に直撃取材しました。

2015年8月31日
オリンパスの工事現場用デジタルカメラ「TG-3 工一郎」をドローンに載せて、現場を空から撮影する―――こんな思い切った実験が、砂子組(本社:北海道奈井江町)が北海道・南幌町で施工中の道央圏連絡道路の工事現場で行われた。

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