携帯端末
2021年10月13日
狭い建築現場でも、安全・簡単にドローンを飛ばし、定点撮影などが行えます。飛行ルートの設定は写真上にフリーハンドで“お絵かき”するだけ。上昇や下降、移動などの操縦もiPadで簡単に行えます。

2021年9月16日
iPadで点群計測を行う建設業向けのアプリ「prono-Construction」が登場。構造物に沿って歩くと100mまでのエリアを点群計測可能。建設業向け機能も今後、続々と追加されます。

2021年9月13日
図面や資料などの細かい文字が読みやすい工事現場用のウェアラブルディスプレーが登場。重さ100g、で長時間かけていても疲労感が少ない設計を採用し、現場での“普段使い”が出来そうです。

2021年9月8日
建設関係者の間で注目を集めているiPhoneやiPadのLiDAR機能を使った点群計測機能が、2022年度から国交省の簡易型ICT活用工事で出来形管理などに正式に使えるようになりそうです。

2021年9月2日
iPhoneやiPadで手軽に点群を計測し、クラウドで処理・データ共有をスムーズに行えるようになりました。iPhoneによる点群計測は、施工管理のDX化を大きく推進しそうです。

2021年8月16日
iPhoneやiPadのLiDAR機能を使って土木構造物を計測し、精度を徹底検証する岩間輝さんのFacebook投稿が注目を集めています。iPhone点群界の若手のホープが誕生しました。

2021年7月29日
おなじみのオンライン会議システム「Microsoft Teams」と産業用スマートグラスを使って、遠隔臨場の実証試験を半年間実施。立会検査などの所要時間は30~50%削減されました。

2021年7月16日
自由に書ける紙の野帳をiPad化した「eYACHO」は、建設DX時代に現場の情報を入出力する装置として進化しています。あの「一太郎」生みの親の浮川和宣社長がオンライン会見に登場し、語りました。

2021年4月26日
建設業関係者に人気の「pronoPointsScan」にアプリ内で空間の寸法計測できる機能や、5m以上離れた点群計測できる機能などが追加。ますます現場必携のアプリに進化しました。

2021年2月15日
札幌の建設スタートアップ、NexTerraceが開発した工事現場用ARは、BIM/CIMによる施工計画の表示や直線やカーブの測量、カラーコーンや工事用看板の設置までディープな機能が満載です。

2021年1月27日
受発注者ともにiPadのアプリを立ち上げるだけで、すぐに現場の遠隔立会検査が始められます。画面上に資料や調書などを表示し、タッチペンで書き込んでクラウドに保存します。検査のビデオ録画も可能です。

2020年11月16日
工事写真にCADのようなレイヤーを設けてイラストや注釈、電子小黒板などを格納することが可能になりました。日建連は「レイヤ化活用ガイド」を無料公開。今後、工事写真の業務が大きく変わりそうです。

2020年11月10日
スマホからボード材の寸法や形のデータを送ると、ボード材を自動的に切断、面取りしてくれるので、職人さんは次々とボードを張っていくだけ。商用バンに載せて簡単に運べるサイズです。

2020年11月5日
間隔を広くとっていても、スマホから音声が流れ、画面を見て注意事項などがよくわかります。どこからでも朝礼に参加できるので、子育て中の女性ダンプカードライバーも就業しやすくなります。

2020年10月26日
ホロラボの藤原龍さんは、LiDARセンサー搭載のiPhone 12 Proを使って、早速、実物の建物を3D点群計測。そのデータから3Dモデルの作成やVR化などを検証しました。

2020年10月23日
LiDARセンサー付きのiPhone 12 Proを3Dレーザースキャナーのように使えるアプリ「pronoPointsScan」の最新版が登場しました。建設関係のユーザーは必携の1本です。

2020年10月19日
iPhone 12 Proシリーズに3Dスキャナーの機能を持つ「LiDAR」が搭載され、点群計測が可能になりました。早速、BIMやVR関係者から「予約した」との報告が相次いでいます。

2020年9月30日
iPad Proで現場を点群計測し、BIMソフトに読み込んで使えるかを検証したところ、かなりいい精度でした。10カ所以上で連続計測した点群データを結合する機能も申し分ないとのことです。

2020年9月28日
iPad Proに搭載されたLiDAR機能を使って点群計測が行えます。ボタンを押すたびに点群を「追加計測」でき、データはXYXRGB形式で書き出してCADやVRで使えます。

2020年9月11日
スマホやタブレット上で現実空間の上に複数の3Dモデルを配置してARシミュレーションが行えます。3Dモデル同士の間隔や建機のすれ違いなども検討できそうです。HoloLens対応版も開発可能です。

2020年9月9日
タブレットでコンクリート打ち継ぎ面の写真を撮るだけで、レイタンスや目あらしなどの状態を自動的に評価してくれます。同社がコンクリート工事をデータで見える化する取り組みの一環として開発しました。

2020年8月27日
Google Maps上で目的の電柱を特定し、経路検索機能で確実にたどり着けます。現場周辺の状況はグーグルストリートビューで事前に調査。工事に必要な電線の長さも計測できます。

2020年8月4日
数多くの現場を抱える発注者側の監督官は、事務所のパソコンから現場の立会検査が行えます。建設会社、中山組の経験を生かして、現場での使いやすさに徹底的にこだわりました。

2020年7月20日
建築現場でのコミュニケーションをスマホ化することにより、協働と個人の両面をサポート。分散した場所で行うデジタル朝礼や、工程表を個人のTo-Doリスト化することで生産プロセスを最適化します。

2020年7月1日
ソフトバンクの携帯電話用アンテナを使ってRTK-GNSS用の位置補正情報を全国津々浦々に提供することで、スマホによる高精度な土量計算が低価格でできるようになりました。

2020年6月25日
iPad上で手描き線を引いていくとどんどんCADっぽい線に変換され、寸法線も付いた本格的な間取り図が作れる無料アプリが登場。3D建築CADと連携するのは“業界初”です。

2020年6月12日
現場の作業員が必要に応じてスマホから建機のレンタルを依頼すると、翌日、宅急便で配達してくれます。小さな建機からサービスを始め、将来は大きな建機もレンタルできるようになりそうです。

2020年6月9日
鹿島の関連会社、Global BIMは現場の仮囲いの中を“バーチャルのぞき見”できるARアプリを開発しました。現場に張ってあるマーカーにスマホを近づけると、中の人や完成CGなどが見られます。

2020年6月3日
スマホで実物の建材を写真に撮ると、AIが類似製品を検索し、カタログサイトやBIMオブジェクトまで数秒で誘導してくれます。実在の建材を見て、気になった瞬間に次の設計への準備が行えます。

2020年6月1日
【地上からスマホで遠隔操作できる超小型パイプレーザーが登場しました】 #測量 #施工管理 #下水道 #トプコン #Topcon

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